NvdlValidatingReader alpha4
- createPlaceHolder()
- attBubble[I]
TODO:
- schema rewriting for attribute sections (8.7.3)
これが何を意味するのかまだよく分かってないんだけど…。ていうかそれ以前にcreatePlaceHolder()もattBubble[I]もuntestedだし。まあその辺が出来たらbetaとして表に出します。ってもう出してるじゃんよ。
追記。意味は分かった(ていうか何も難しいことじゃなかった)。これはNvdlValidatorGeneratorにCreateAttributeValidator()という抽象メソッドを追加するだけで、形式的には90%解決しそうだ。
しかーし。このインターフェースだけで実装が問題なく出来るかというと、どうもそんな感じはしない。なぜなら…スキーマ文書をXmlReaderで提供するということは、普通に考えたら1つの読み込み処理1ので、XmlDocumentに読み込んでXmlNodeReaderを渡すとか、メモリを無駄に食う設計を強制してしまう、というおそれがある。
うーん、まあ、いいか。そもそもPlanAttなんて滅多に使わんだろうし。
Bounties for Gnome’s Optimization
project led by Novell’s Ben Mauer…って、そんな話になってたっけか? やるな17歳。
Footnotes
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たとえばXmlSchema.Read()))にしか使えない。とすると、スキーマ自体がICloneableとは限らない((というかSystem.Xml.Schema.XmlSchemaもCommons.Xml.Relaxng.RelaxngPatternもClone()できない ↩