なんと…そうですか、ご冥福をお祈りします。FD1は基本中の基本でしたね。今でも僕にとっては、windows環境ではまめfileが無いとやっていられない程度に、あのタイプのファイラーは重要です。
最近は、gmcsは、Altasを集中的にやっているChris(Toshok)にかわってdebuggerを集中的にやることになったMartinにかわってHarinathが面倒を見ることになって、なかなか大変そうなんだけど、こんなにまとめてバグ出しってしまって、やや申し訳ない感じである。
うーん、partial types2が原因でバグっているケースは他にもある(あった)のだけど、果たしてpartialはTypeContainerを特別扱いしなきゃいけないくらい特別なものなのだろうか。もちっと上手くやれるような気がしなくもないけど。時間が出来たらその辺も直したいなあ。